「だから今日も I'm so happy…百回分の花をあなたに」

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~だから今日も I'm so happy~


 「うっはっ、可愛い」
 類と一緒に入ったメンズショップのショーケース。
 実は目に止まったのはケースにディスプレイされていたシャツの方じゃなくって、その下に装飾用として置かれていた雑誌の方。
 たぶんメインはスタイリッテュなコラージュのデザインの方だったんだと思うけど、そのコラージュ(※切り抜きなどを組み合わせたもの)のうちの一枚。
 重なり合った男女の指に光る、お揃いのペアリングに目を吸い寄せられてしまっていた。
 「男の人の指にでも似合っちゃうんだぁ」
 「…なにが?」
 後ろからかけられた声に、ビクッと振り向いた。
 支払いを済ませた後、トイレに行っていた類が戻ってきて、あたしの横に並んでケースを覗き込む。
 「指輪?」
 「あ、うん」
 いまさらだけど、そういえば類もしてたんだっけと、ガラスについた指先を伺う。
 …綺麗な指。
 ちゃんと男の人の指って感じで、あたしなんかより手も指もずっと骨ばっていて大きいのに、長さがあるからか、すっと伸びていて形がいい。
 「欲しいの?」
 「え?あ…ううん、見てただけ」
 「もうすぐバレンタインだし、買ってあげようか?」
 「いや、ホント、いいの。ほら、あたしって花より団子ってタイプじゃない?」
 あはははと笑ってみせる。
 バレンタイン・デーに女の子がチョコレートを好きな人にあげるって習慣は、日本とあとはせいぜい韓国くらいで、どちらかといえば、恋人同士でプレゼントを交換する方がポピュラーだそう。
 日本人とはいえ、類やF3はグローバルな環境で育ったせいか、そこらへん国際派だ。
 …チョコあげたくらいで、貴金属なんてそんな高価なもの受け取れるかっつーの。
 きわめて現実的な話だけど、まあようはそういうことだよね。
 かといって、これがクリスマスだったとしても、類が身につけられるような高価なプレゼントを、あたしが用意できるのかっていうのはまた別の話だけど。
 「それより時間平気?映画、18時から開場なんだよね?」
 雑誌の指輪を…ってわけじゃないけど、しばらくディスプレイをジッと見下ろして見ている類の袖を握って注意を促す。
 「あ、うん。そうだね、そろそろ行こうか」
 袖を握っていた手を解かれて、あらためて恋人繋ぎに繋ぎ直された手を、ギュッと握り締められて照れてしまう。
 …うっひぃ、慣れないよぉ。
 友達だった頃でさえ、何度も手を繋いだことがあったのに、どれだけこの人と過ごしても、手を繋ぐことにさえいまだにドキドキして、ふわふわ夢心地になっちゃうのに、キスしたりとか…抱き合って眠ったりとか、そんな日常がいつも夢みたいで、信じられなくって…。
 いつか本当にこうしたことに、慣れて平気になれたりするのかな?
 「バレンタインには、類もチョコくれるんでしょ?」
 「うん。せっかくなら、どういうのが美味しいかリサーチする?」
 「いいの?」
 「牧野が食べたいなら、毎日プレゼントしてあげてもいいんだけどね」
 甘くニッコリと微笑みかけられて、それだけで頭の中がパンクしそう。
 …でも。
 「ま、それやると、牧野が樽みたいになっちゃうそうだから、やっぱりやめた方がいいかな?」
 ムッキッ~。



*****



 「甘々ですねぇ~」
 「…え~」
 「滋ちゃんも、砂吐いちゃいそう」
 …なんなのよ、自分たちが聞きたいって根掘り葉掘り聞いてきたくせに。
 「でも、つくしって、花沢さんからネックレスとか指輪のプレゼントもらいたいとかって思わないの?」
 優紀が不思議そうに聞いてくる。
 「そういえば先輩って、指輪の一つも身につけていないんですね」
 「…ん~」
 実は元々アクセサリーが嫌いなわけじゃなかった。
 そりゃそうでしょ、あたしも一応は女の子のはしくれ。
 高校に入る前までは、友達と出かける時には高価なものじゃなくても指輪とか、ネックレス、イヤリングなんかそれなりに身につけていたし、今も興味はもちろんある。
 オシャレした時にはつけてみようかな、って思ったり、何個か自分で買ったものもあるし、類とのデートにはこっそりとネックレスくらいはつけたりもしていた。
 でも英徳に入学して、あたしがもっているオモチャみたいなアクセサリーじゃなくって、本物の宝石や高級ブランドの貴金属類を身につけてる人たちの中で、そんなものを身に付ける気にはなれなかった。
 バカにされるっていうのもあるし、そんなつもりじゃないのについ他人と引き比べてしまいそうな自分が嫌だったから。
 …あたしもなんだかんだ言って、やっぱり見栄っ張りってことなのかな。
 本当は類の横に平然と並んで立っていられるほど、つり合いとか考えずに開き直れているわけでもない。
 あたしが卑屈になれば、類だっていい気持ちしないのはわかってるから、普通のフリしてるだけなんだよね。
 こんなところでナーバスになっていても仕方がない。
 「普段はさ、アクセサリーなんかつけて、オシャレしていられる環境じゃないからね」
 これはホント。
 ビルの掃除するのに、ちゃらちゃらオシャレしてられるかっつーの。
 まあ、今は家庭教師とか塾の講師とか、わりに頭脳労働系だから、それもできない話じゃないけど。
 「ま、つくしの場合は、あたしと同じで花より団子だもんねぇ~。趣味じゃない貴金属もらうくらいなら、美味しい食べ物よ!」
 「はは、ホントだね」
 「でも、彼からはバッチリあたしの趣味に合う、食べ物以外のプレゼントももらいたいけどね」
 「…………」
 悪戯っぽく付け加える滋さんにガックリ。
 でも、憎めないっていうか、こういうところを可愛いって男の人も思ったりするんだろうなって、あたしでさえ思う。
 「先輩は、もう少し素直になってもいいと思いますけどね」
 「…え?」
 「つくしは、甘えるの苦手だから」
 優紀に心配そうに見られて、手を横に振る。
 「いや、そういうんじゃないから」
 …嘘じゃない。
 ただ類と一緒に過ごせて、彼の一番近くを歩くことを許されているだけで本当に嬉しいと思ってるから、やせ我慢なんかじゃないんだよ。
 まあ、たしかに、ちょっとだけ…ううん、実はかなりあの指輪…っていうか、雑誌の男女?の指にハマっていたペアリングが羨ましいなって思わなくもなかったけど、それはプレゼントが欲しいっていうのとはちょっと違う感覚なんだよね。
 でもだからって、類にこんなこと言ったりできないからさ。
 たぶん…あたしがお願いすれば、いいよ、って言ってくれる気もする。
 類自身、男の人だけど指輪やピアスもしていてオシャレさんだから、アクセサリーに抵抗はないだろうしね。
 でも、それを、あたしが自分からねだるのはイヤだった。
 …やっぱり、あたし意地張ってんのかな。
 「あれ?滋さん、その携帯ストラップ可愛いですね」
 桜子の声に顔をあげる。
 たしかに少し前に、滋さんの携帯にぶら下がっていたものとは違うストラップが一個だけついていた。
 …珍しいな。
 滋さんはかなりファンシー小物が好きな人で、それ本当にバックに入るのかってくらいに、大ぶりのぬぐるみもどきのストラップなんかを、ジャラジャラいくつも付けるタイプの人なんだよね。
 「ふふふ、いいでしょ、彼にもらったの」
 「「「へぇ」」」
 どおりでまとも…じゃなくって、スタイリッテュな感じで今までのやつとは違うセンスだと思った。
 「もしかして、ペアだったりします?」
 「そのとおり!おそろなんだよ~ん」
 「ええ~、いいなぁ。あたしの彼は、ペアとかそういうの恥ずかしいからイヤだって、小さな小物もしてくれないから」
 「そういう男の人っていますよね。ま、貴金属類ならともかく、中学生でもないんだから、いまさら私もお揃いの小物とかってちょっと引きますけど」
 やっぱりそうだよね。
 それでも、ついつい滋さんのストラップを物欲しいげに眺めることを辞められなかった。
 …あたしって、やっぱり子供っぽいのかな。



*****



 「…の、牧野?」
 「えっ」
 つい物思いに耽ってしまって、類に話しかけられているのに中々気づけず、ハッとわれに返ってみれば、
 「うっひっ!」
 超至近距離で、腰を屈めた類があたしの顔を覗き込んでいた。
 「ぷっ、なんなの?あんたのその反応」
 「あ~、ははは」
 ヤバヤバ。
 せっかくのバレンタインデートだっていうのに、自分の世界に入り込んでしまうなんて、類に失礼だし、なんてもったいないことをしてしまっていたんだろう。
 「…今日のディナーも美味しかったなぁって、思い起こしてたの」
 「気に入ってくれた?」
 「うん」
 いつもはあたしに合わせて、わりにリーズナブルな食事にも付き合ってくれる類だったけど、今日は特別なイベントの日だからって、大奮発!
 …まあ、類にしてみれば大した奮発でもなかったのかもしれないけど、雰囲気のあるロマンチックなお店でのフルコースディナーは乙女心を大いに満足させてくれた。
 堅実的なあたしだって、こんな日くらいはね。
 自分なりに頑張っておしゃれした一張羅のワンピースの胸元に抱き抱えたお菓子の紙袋に、ニヤニヤ笑いが止まらない。
 これも持つよ、って言われたけど、自分で持ちたかった。
 類があたしのために選んでくれて、わざわざ並んでまで自分で買ってきてくれたチョコレートだったから。
 並んだ場所が、日本のどこかの店じゃなくって、ベルギーの超有名店だとかいうからぶっ飛んだけどね。
 …あたしはといえば、一応は自分的に奮発したつもりだけど、普通にデパ地下チョコ。
 それでも、自分だったら絶対買わないお高いチョコだったし、自分なりに吟味を重ねて、あまり甘いものが好きじゃない類の好みに合わせたつもり。
 ベルギーに比べれば、ちょっとオラオラ気分は萎れちゃったけど、喜んでくれたしね。
 類ったら、
 『ほら、先々週もオヤジに呼び出されてヨーロッパに行ったじゃない?ちょうどバレンタインも間近だなって、足を伸ばして買っておいたんだよ』
だって。
 ヨーロッパと一口に言ったって、同じ町内じゃないんだから、やっぱり世界的企業のお坊ちゃまは感覚が違う。
 でも、そういうことは置いておいて、バレンタインなんてイベント的なものには興味がないはずの彼が、気にしていてくれていたことが嬉しかった。
 「また、あそこでご飯食べに行く?」
 「ははは…さすがに、そうしょっちゅうはね」
 あたしには敷居が高いって。
 とはいえ、類にしてみれば、そういうお店の方がお馴染みなんだろうなぁ。
 手を繋いで歩いているうちに、あたしの住んでいるアパートが見えてきて、はぁ~とため息をつく。
 …あ~あ、楽しい時間って本当にあっという間だよね。
 平日のバレンタインだったから仕方がないことだけど、でも、たとえ朝から一日ずっと一緒にいれたにしても、お別れの時間になるとひどく寂しくって別れ難くって、また逢える明日が待ち遠しくなってしまう。
 「…お茶飲んでく?」
 安っぽいスチールの階段に足をかけて、類を振り向いて名残惜しい気持ちのままに、つい彼を誘ってしまう。
 それに苦笑して、類が首を振った。
 「ん~、やめておくよ。今上がり込んだら、泊まりたくなっちゃうし、明日パパさんたちが顔出すんでしょ?」
 「…うん」
 そうなんだよね。
 類とは公認の仲だし、うちの家族とも親しいから会ってもらうのはお互いに全然かまわないけど、さすがにまだ結婚しているわけでもないのに、うちに泊まってるのを見られるとかいうのは、いくらあっけらかんとした両親が相手でもあたし的には気恥ずかしいし、お互い気まずいものがある。
 …っていうか、類でも気まずいとか思ったりするのかな。
 ちょっと失礼だった?
 でもまあ、そこのところは常識的な気遣いをしてくれたことに感謝して、あたしも引き下がる。
 「じゃあ…」
 「ちょっと、待って」
 行くね…って言いかけたタイミングで、離しかけた手を握り直されて引き止められた。
 コートの内ポケットを探って、手のひらサイズの小さな紙袋をつまみ出してくる。
 「はい」 
 「…はい、て」
 無造作に手渡されてつい受け取っちゃったけど。
 「バレンタインのプレゼント」
 「え?…もう貰ったけど」
 腕にぶら下げたチョコレートの紙袋を掲げてみせた。
 「プレゼントの第二弾。開けてみて?」
 …プレゼントの第二弾、って。
 戸惑いつつも、サプライズのプレゼントにジワジワと嬉しさが滲んできた。
 類に言われたとおり、貼られていた高級そうなマークのシールを丁寧に剥がして、固い地の袋を手のひらの上で逆さまにして中身を取り出してみる。
 コロン。
 「……これ」
 手の中できらめくそれを呆然と眺めて、顔を上げたあたしの顔の前に類の左手の甲が翳される。
 あたしの手の中のそれ―――指輪とよく似たデザインの指輪が、類の長くて綺麗な指にもハマっていて、それがペアリングなんだと気がついた。 

幸せ100%+α

 「いつか、たぶんそんなに遠くない未来に、永遠を約束する指輪を牧野に贈りたいと思ってる。でも、今はその時までのかわりにもらってくれる?」
 ポロリと涙が零れ落ちて、指輪を握り締めた手を拳の形にして目に当てた。
 悲しいわけじゃないのに、辛いわけじゃないのに…人は嬉しい時にも涙がでるんだなんてこと、もちろん知ってたけど、でも…それでも。
 ふわりと抱きしめてくれる広い背中に手を回して、ギュッとコートの布地にすがり付く。
 「泣かないで?」
 「…泣いてないよ。ただ嬉しくて、嬉しくて…凄く幸せでつい涙が出ちゃうの」
 「うん」



*****



 「…ねえ、これ、ちょっとブカブカじゃない?」
 どうみても、これって中指サイズだよね?
 もしかして、そのつもりでくれたとか?
 でも、ペアだとかいう類の指輪は左手の薬指にはまってる。
 …ハッ、照れてる場合じゃない。
 まさか、あたしの指のサイズも知らないでサプライズ?
 わりに抜け目ない…じゃなかった、用意周到な類らしくないよね。
 「うん、ほら、牧野って痩せすぎでしょ?抱き枕にしてると骨ばっててちょっと痛いし、これを機会に、その指輪がぴったりになるのを目標にして太ってもらおうかな、とか?」
 …って、あんた、この前、あたしにあんまりチョコ食べさせすぎると、樽みたいな体型になるからどうのって言ってなかった?



~FIN~



フジ:決して離れない、恋に酔う
藤

【いかなるものも変化しつつあります。これは真理です。だからあなたがいまどんな苦境にあろうとも、その状態を保持する努力をしない限り、永久に続くはずがないのです。】
~ジョセフ・マーフィー(アイルランド出身の宗教者、著述家 / 1898~1981) 参照 名言+Quotes

熊本(大分・宮崎)支援情報まとめ→http://www.aratana.jp/pray_for_kumamoto/




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~ Comment ~

ペア物に憧れた時期ありましたー!
はっ!今も親子でリンクコーデとかしてるから、現在進行形ですな…
ペアリング貰う時に、こんなこと言われたら大号泣ですね!
かっこよすぎる。
サイズはピッタリをお願いしたいですが笑
薬指は本番を待っててねと言うことなんでしょうかね♪

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