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「夢で逢えたら…全207話完+α」
第二章 私は誰?②

夢で逢えたら061

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 読み飛ばしてもたぶん?内容的には問題ありませんので、苦手な方、18才未満の方はご注意をm_ _m
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 それほど強い力ではなかったのに、手を引かれてつくしは意図もたやすくベッドの上へと引きずり込まれ、白いリネンの上に腰を落とす。
 見上げた司の瞳は熱に潤み、どこか焦点の合わない目は、何とも言えぬ孤独と寂寥に昏く澱んでいた。
 幼い子供のような表情が、溺れて助けを呼んでいるような哀しみが、つくしの手を司の頬へと伸ばさせてしまったのに違いない。
 震える指先で司の頬をそっと包むと、司はスッと長い睫に縁どられている瞼を静かに伏せた。
 引き込まれるようにして唇を寄せたつくしは、まるで誘蛾灯に引き寄せられる小さな虫のようで。
 そっと優しく柔らかな口づけを司の唇に落とし、一度、二度、三度と角度を変え、軽い接吻を与える。
 だが、その頼りない感触にしびれを切らした司が、一気に深めた。
 熱い舌先がつくしの唇を何度も舐め、そのサワサワした感触にくすぐったさを感じて唇を思わず開いてしまう。
 入り込んできた舌が彼女の歯列を割り、逃げるつくしの舌を絡めとっては、じゅるっという淫靡な音を立て互いの唾液を吸い上げ飲み干す。
 男の喉仏がその度にごくりと動き、つくしはたまらぬ羞恥に頬を染めた。
 いつの間にか男に腰を支えられ、反転した視界に、自分がベッドの上に横たえられたことを知る。
 見下ろしてくる司の髪はまだ下がらぬ高熱による汗にしとどに濡れ、普段はキツイ癖っ毛が、緩いウェーブとなってしまっている。
 無意識に逞しい腕に縋っている指先に触れる肌は、熱く火照っていた。
 …こんなこと、している場合じゃないのに。
 自分はけっしてこんな行為を望んでいないし、ましてや病人相手に許容してしまうだなんて、どうかしている。
 そうは思いながらも、つくしの髪をかき上げ、額に鼻先に、頬に、耳の下の柔らかい部分に、鎖骨に唇を埋め、上目使いで見上げてくる頼りなげな視線にぞくりと背筋を何かが走る。
 普段は傲慢なまでに強気な男のすがるような視線は、つくしの母性本能に訴えて、それでいて幼い子供ではありえない蠱惑的な色香を同時に放っていた。
 誘うように、薄らと開かれた男の美しい唇の中、チラチラと見える赤い舌先がつくしを魅惑し、彼女の思考を一瞬で奪い去る。
 気が付けば自分から司の首に両腕を回し、食らいつくように司の唇に熱い口づけを繰り返していた。
 深く熱く舌を絡め、唾液を吸い、司の熱で熱い口腔内を存分に味わう。
 唇を離し、合わさった互いの目の中にあったのは、純粋な欲望。
 男の視線と望みに答え、震える両手の指先で男のパジャマのボタンを一つ一つ外し、男にしてはきめ細かな肌を辿るように丹念に触れる。
 その間に、司もつくしの洋服のボタンを片手で器用に外してしまい、あっという間に脱がせ、下着だけの姿にしてしまう。
 そして、つくしによってボタンを外された上着を脱ぎ捨て、ズボンや下着も脱ぎ去ってしまうと、つくしに覆いかぶさった。
 つくしの小さな形の良いお椀型の胸をやわやわと揉みしだきながら、ブラジャーのホックを外す。
 現れた胸全体にキスを落とし、ところどころに赤い花びらを散らせた。
 キュッと吸われては舌をあてられ労わるように舐められる。
 そして、つくしの息が忙しなくなると窘めるように再びもう一度、キツく吸われるのだ。
 触れられずに揺れだしていた胸の頂をツンとつねられる。
 「ひっ!」
 突然の刺激につくしの背が弓なりに反り、真っ赤に染まった顔を枕に埋め、強い快感に身を震わせた。
 男の手は欲情に立ち上がった蕾を、その優美な指先で摩っては軽く弾き、また抓って摩ることを繰り返す。
 「あ、あ、ぁぁ」
 とめどもない喘ぎ声がつくしの唇から止めどもなく溢れ、知らぬうちに濡れたショーツも脱がされていた。
 邪魔な薄布を取り去り、司の手が熱い内股に触れる。
 するとつくしは、体重をかけぬように体を少しズラしていた司を手で押しとどめ、怪訝な顔をしている男の顎下、首筋、鎖骨へと唇を触れさせ、片手で熱い肌をたどりながら、自分と同じ性感帯が集まっているはずの胸の頂に唇を寄せる。
 「…くっ」
 小さく洩れた男の声に、つくしは薄らと微笑み、男の肩を優しく押して、体勢を入れ替え男の精悍な体に馬乗りになった。
 ちゅくっと淫猥な水音を立てながら男の胸を舐めしゃぶり、片手を先ほど男が自分にしたように反対の胸を弄り、もう片方の手を首筋、鎖骨、肩、割れた腹、臍の周りをなで下ろす。
 そして、一瞬の躊躇の後、やがては自分の胎内へと侵入して、悦びを生み出す猛々しい男の証に指を絡め、すでにしっとりと汗をかいているソコをゆっくりと撫でさすった。
 指先を男の形に絡め、上に下にさすり、その頂点を丸く円を描くように撫で、軽くひっかく。
 「…っ!」
 男が目を細めて、自分を舐めるように見ている視線を感じながら、つくしは一心不乱に愛撫を続けた。
 「…こいよ」
 男の欲望に濡れた声がセクシーに掠れ、
 「え…?」
 グッと司の両手で肩と腰を掴まれたと思った途端、一気に司の顔の上まで体を引き上げらた。
 つくしが体勢を崩してベッドボードに両手をつき、上半身を支えた瞬間…、
 「ぁあ、あああああぁぁ~」
 濡れた感触が股間に触れ、司の顔を跨いだ女陰に司の舌先が潜り込む。
 司の片手がつくしの腰を支え、危うく男の顔の上に座り込んでしまいそうな強烈な感覚に、腰が抜けてしまいそうな自分の体をなんとかベットボードについた両手が支える。
 「い、いやぁ、そ…んな、ダメぇ」
 頼りない拒絶の言葉がつくしの口から洩れるものの、男はかまわず空いた指先でつくしの陰唇を押し開き、その形一枚一枚を確かめるように舐めまわす。
 花びらを辿り、その中央に守られた小さな突起を舌先で突き、しゃぶる。
 あまりの強烈な感覚に、つくしの膝がガクガクして、揺れる腰を支えきれない。
 「んん、いや、あん、…ぁぁん」
 「…ダメじゃねぇだろ、さっきから蜜が溢れっぱなしだ。呑み込みきれねぇくらいに、甘い汁たらしまくってる」
 司の言う通り、胎内の奥、熱い粘膜の襞から絶えまない粘液が男の舌先を取り込もうと溢れ、男の美しい唇や指先を濡らしているのが自分でもわかる。
 その淫猥な想像が、なお一層つくしの快楽を駆り立てた。
 「は、はあ、はあん」
 一本、男の人差指が、つくしの溶けた蜜壺に差し入れられる。
 柔らかく粘膜の中を撫でさすり、すぐにもう一本が入口を丸く辿りスルリと入り込んでくる。
 「はあん、ん」
 甘い声が締まりのない口から、溢れ出る涎とともに零れ落る。
 やがて三本目が挿入されると、それぞれがつくしの狭い内部を押し広げようと、開いたり閉じたりを繰り返し、圧迫感を強める。
 すでに、焦点の合わない目で、ヘッドボードに交差させた手の中に顔を伏せたつくしは、司のされるまま、ただ力の抜けた膝を立て、腰を懸命に司の顔の上で固定しているしかなすすべがない。
 頭の中が溶けてしまったようだった。
 快楽に、その瞬間を考えることしかもう、できない。
 「…ねがい。もう、お願いだから」
 すすり泣きのようなつくしの哀願の言葉が聞こえ始めると、司の張りつめた欲望の証も限界が近くなる。
 抑え込んでいたつくしの腰を腹の上に下ろし、司がつくしの後頭部を片手で抑え深いキスを与えると、つくしの体の力が抜け、倒れこんでくる。
 「ん、う…ん、はあ」
 つくしの甘酸っぱい粘液の味と、互いの唾液の味が混じり合って更なる欲望が互いを煽る。
 「お前の好きにしろよ。お前のしたいようにしろ」
 ハッと顔を上げた先、司の顔は唆すように甘く、あくまでも美しく艶めかしい。
 唇を噛みしめ、わずかな逡巡の後、つくしは猛る男の欲望に片手を添え、擦りつけながら位置を測ると、一気に自分の溶けた胎内へと導いた。
 「はああぁぁぁ」
 滑り落ちる自分の体重で串刺しにされながら、ほとんど抵抗なく自分の肉をかき分けるようにして押し入ってくる肉の棒に、つくしは被虐的な悦びを感じてひときわ大きく啼く。
 「ああん、ああ、あああ」
 「…っ!」
 司も熱く湿った隘路にキツく締め上げられ、絡みつかれながら押し開く感触に息を詰める。
 気を抜くと、すぐにでも押し流されてしまいそうな快楽を押しとどめ、小さく呼吸を繰り返しながら、熱く溜まった熱をわずかに唇から吐き出す。
 そして、一息つくと、項垂れたつくしの腰を両手で掴み上げ、いったん入口ギリギリまで持ち上げ、一気に再びつくしの胎内へと楔を打ちこむ。
 「やああぁぁ!はうう、はああ」
 大きく洩れたつくしの嬌声にますます劣情を煽られ、つくしの腰を掴んで乱暴に揺さぶり、下から突き上げた。
 やがてだんだんつくしの目の焦点が合わなくなってゆき、弓なりに反る身体に痙攣が走る。
 「…うっ!」
 司の腹の上に両手をついたまま、必死に振り落とされぬように自身を支えてたつくしの脳裏に真っ白な閃光が走り、一気に脱力し司の胸へと
体を落とした。
 次の瞬間、司もより深く強く、つくしの胎内を抉り突き上げ、快楽の白濁を流し込んだ。
 断続的な快感に、すべてを注ぎ込み、小さく震え続けるつくしの背中を優しく撫でる。
 はあはあという、互いの息遣いのみが部屋の中に響き、司は一息つくとつくしの顎に手を添え、柔らかく口づけた。
 「う、ん…うふん」
 甘い吐息がつくしの唇の端、わずかにできた唇の隙間から洩れる。
 やがて、
 「ん、んんん??ん、ちょっ!」
 再び、胎内で硬度を増し出した司の欲望に、つくしはギョッと目を見開き、体を離そうとしたが間に合わず、そのまま体を入れ替えられ、
片足をその逞しい肩に担ぎあげられる。
 まだ余韻冷めやらぬまま脱力していたつくしの胎内で勢いを増した楔は、再びその快楽を汲み上げようと揺さぶりだす。
 そのまま、ガンガンと子宮を打ち破られるのではないかと思うほどの激しさで突き上げられ、司の欲望の楔が出入りする度にジュプジュプとつくしの内部から互いの粘液が溢れ出した。
 「あああぁぁぁ」
 つくしの悦びの声と司の荒い息遣いが、部屋内を響きわたり、二人はいつ終わるとも知れぬ快楽の時間に酔い耽った。

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かぼす様^^

こんにちは^^!

2章最後のRも無事?終わり、ホ。けっこう、好評だったようで、嬉しさに3章でも予定外に増やしちゃう?w
3章では一度くらいはまあ、背中合わせな状態でのRになっちゃうかもしれませんが、最後くらいには互いが互いと認識してのRが書けると思います^^って、大分先^^;

類君とのお初を司が知るか~。実はまだ、あんまりそこのところを私が考えてないのですねぇ。
まあ、司君を有効に?苛めるにはピッタンコ!?なネタだと思うので、いつか使うかもしれませんが、
けっこう、皆さん気にかかられるみたいで、「ぜひ、司君が類とつくしの初!を知った時を!」との
お声が多いんですねぇ。けっこう皆さんたら、S!?

もちろん!司君には、自分の女性関係をぜひぜひ後悔するくらいに、痛めつけてやらないとですね!(えっ?w)

いつも応援ありがとうです♪

yoppy様^^

初めまして^^
なんと!操作ミスからこちらへ!それは、すごい嬉しい偶然でした^^(私にとっては)
どうぞ、これから、ごひいきくださいませm_ _m

類はですねぇ、そう、今のところ実は、マーベルさんに惚れてない!?
ジャジャーン。という気がしているのですよ(いえ、私が書いていてなんですが)。
もちろん、マーベル=つくしと知っているので、愛情はもっているのですが、愛情もいろいろな形がある。
しかも、類が恋していたのは14年前までのつくし。
時間がたって、類もそれなりに女性とつきあったりもしたし、何より今のつくしはあまりに過去のつくしとは
変わりすぎている。
容姿もそうだし、14年長いですよね。
もちろん、根本的なところはかわらないのでしょうが、レンの母として生きてきて、大きく成長もしているし、
逆に失われた部分もあると思うのですよ。
なので、司の場合とはまた、違うんですねぇ。
司はつくしに恋々としながらも、違う人間としてマーベル=新しいつくしに惚れてしまった。
でも、類はまず、マーベルがつくしだと知ったうえで、マーベルとの付き合いを深めた。
それに、彼ってなにげに、タイミング外しのプロ。
やがてはまた、マーベルに惹かれてゆくのでしょうけど、その時には…むふ。
これは、わりと近々、明かされるというか、ルイ自身も気が付いていることなのです。
って、すいません、いきなり、初めましてから、ネタバレへ^^;

こんなコメント書いてる管理人ですが、どうか、これからもよろしくお願いいたしますm_ _m

ゆうん様^^

そうなんですよ~、今回のつくしは積極的!
一応、無理強いでなく自分の意志で。
しかも、彼女ももう大人。
その気になったら受け身だけでなく、自分でも愛してゆくようになっているのでは、という感じで。
今のつくしがいい女!と言われるととても嬉しいです^^ちょっと、過分なほめ言葉で照れちゃうけどw

翔様^^

同志のつぶやき!思わず、さすがは同志!と感涙いたしました(うっそんw)

ご予想通り、すっきり爽快!?でも、けっこうみなさん、ハリきった後の
司君の快癒は予想してらしたみたいで、私の頭の中身というより、皆さんの中の
司君のイメージがやはり、犬並みの体力、すっきり爽快系なんだと、改めてわかりましたw
ま、そんな感じですよね^^;
そして、つくしちゃんが風邪をもらって、看病される!おいしいですねえ^^
でも、つくしちゃん…病院勤めなため、免疫ありまくりで、風邪には強いんです><
以前にインフルが病院内に流行った時も、まったく感染せず、そのため、こきつかわれちゃったこともw

つくしちゃんの積極性ですが、まあ、彼女、アメリカ人の彼氏もいたことあったし~?
欧米人はかなりすごいことするのでは!?という偏見??と妄想から、きっと、つくしちゃん、
かなりの経験してる!?…あ、でも、以前に経験浅いって書いちゃったなあ。それってもしかして、回数?w
大人のたしなみ!ずばり、今回も司君してません。つうか、お初からこっち、一度も自ら進んでつけてくれない
という話も(この男~っ!)
まあ、でも、つくしちゃんもおバカではないので、こんな男を信じてませんw
そのため、自分の病院でピルを処方してもらっている模様^^;
あとは、怖いのは性病だけかな?w(もちろん、司君の「あんただけ」の言葉を信じてるかは微妙~)
兄弟はまだ、当分無理です><!

司君の感動の夜…おそらく、暗いものだったでしょう、、、。とだけ。

はは、Rを望んでくださる声は案外?というか、みなさん望んでくださったので、3章で頑張っちゃおうかな~♪でも、ご予想の通り、らぶらぶ~な展開は3章ではほぼないので?ピンクつうより、真っ黒?^^;つくしちゃんと司君の涙色かな~。あと○○君の。

こう様^^

司君とほかの女性とのRですかあ。
確かに、ほかの女性とつくしへの抱き方ってのを比較してみたいかもしれませんねぇ^^
じゃあ、本編終わったら、司君の悲惨?な初体験編!でも書きますか~。
つくしちゃんのは類君との幸せな一時だったのに対比すると泣ける?

つくしちゃん、すでに司の気持ちを聞いて複雑なようですが、司君もある意味、悪い方向に後退してしまいそうです、、

キリ様^^

こんばんは^^
よく、いらしてくださいました!
毎日、キリさんがいらしてくださるのを、心待ちにしておりますよ♡
ひっそり、健気?に空想の世界で遊んでいるのですから、いいではないですか^^!
現実逃避上等!?まあでも、現実の世界をちゃんと一生懸命生きた上での、夢を見るのはけっして悪いことではないと思いますよ^^
とても、身に余る光栄なお言葉をいつもいただいて、面はゆいけど嬉しいです。

うちの子供はまだ小さいですが、ちょっと前まで銭湯へ行くと(うち、けっこう外風呂好きなので、スーパー銭湯にはかなり通ってます!)「お母さんと入る!」と言っていた息子たちが、「女の風呂になんか入れるかよつ」とか言って、お父さんと入ってゆくのにちょっぴり?さみしかったり。娘の面倒だけ見ればいいので、自由度から言えばすっごい楽だし、旦那はなるべく追い払いたいみたいですがwいずれ、そうやって子供たちも離れてゆくのかと思えば、いま、面倒な世話もいまだけ楽しめる?子供との時間ともいえるんですよね~。実生活ではなかなか、そう達観できませんが><

私もキリさん、大好きです♡♡♡。
コメントも少しづつ増えて、いつもいらしてくださる方や、稀だけど声をかけてくださる方のお気持ちが、
やはり書く気持ちをUPさせてくださるので、本当にありがたいことです。

Rよかったです?^^いかった、いかった。どうも、表現力に自信がなく、マンネリにならないかと、
Rを書くときは、Rなお話をよそ様で一巡して読んで来たりw
一応、今回は、前や前々と違って互いに背中合わせではあっても距離が近づいたってことで、濃厚さがUPかなみたいな?心が通じたら、今度は言葉攻めも入れないとね!?なんてwHも心とともに進化する風に書ければいいのですが^^;

私も守ってくれる司君より、健気な犬的司くんが好きです!もちろんw

土日は2話UPしちゃいます!?w

おやすみなさい^^

ゆうあ様^^

ええ、今回は大人な二人のRにしてみました^^
やっぱり、つくしちゃん、アメリカ人とも付き合っていた!?ので、けっこうすごい体験もしてそう?w
そのわりには、稚拙でしたが…^^;
まあ、そこか爛れるほどにはこなれていないってことでw

私も亜門かなり好きなんですよね~。でも、逆に、司とうり二つなだけに使いづらいのかも^^;
同じ顔だと、どうも、こうハーレム?的な喜びが少ない?私も亜門は好きなのですが、亜門に恋のライバルに
なってもらうくらいなら、総二郎やあきらに出張ってきて欲しいような。
あと、案外?というかやっぱりなのか、金さんほぼ、二次にはでてきませんよね^^;
F3で十分対抗馬の役割果たしてるからなのかな。

つくしちゃん、驚いたですよ、そりゃあ。目が覚めたら、えっ!?みたいな。しかも、
半年くらい意識朦朧だったもんでw
まあ、でも、そこんとこにも秘密?があって、つくしちゃんは確かに「レンのことお願い」とはセリさんには
直接言われてないのですが、自ら誓わざるえなかった事情というか、セリさんとレンに対する負い目があるのです。だから、最初はレンやセリへの友情や愛情ではなく、状況と罪悪感がすべての始まりだったんですねぇ。
だからこそ、つくしは恋などの個人的な心を諦めて、レンに尽くすという。もちろん、本当はつくしちゃんの罪だったりつくしちゃんのせいではないのですが、そこはお人よしですから><まあ、これは最後の最後あたりの話になるので、4章かな。

では、おやすみなさい^^!

HN様^^

お気に召したようでよかったです^^
なにげに、普通に書くお話より難しいので、悩むことしきり^^;
まだ、3回目なので、まあ、あれですが、数をこなすごとに
マンネリになりそうで…うーん。
こうなったら、アダルトビデオで研究だ!
…しかし、以前に旦那の隠してないwエロビデオを見たことがあるのですが、当たり前ですが?、萌えませんでしたTTなんつうか、ロマンがない?wそして、やっぱりマンネリ…。旦那のセレクトが悪いんですかねぇ?

なつさく様^^

初めまして^^
いつも応援ありがとうございますm_ _m

司君もやがてはつくしに気が付いて、こころの安らぎを取り戻すと思います。
それまで、どうぞ気長に、よろしくお願いいたします^^!

マルチーズ様^^

こんばんは^^

あや、原作で、司たちったら、AV見たりしてたという下りを話すところがあるんですか!いやあ、さすがにそこまで記憶なかったなあ^^

そういう場面をコメディで、というか、まんまコメディですけど、書いたりしたら面白いかも?w


Rも恋の要素として、重要な?場面なので、頑張っていきたいと思います^^こうご期待!?
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